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母の日

  • info9068835
  • 5月2日
  • 読了時間: 2分

だんだんと日差しがやわらかくなって、心地よい風が吹く季節になってきました。

そろそろ「母の日」のことを考え始める方も多いのではないでしょうか?

感謝の気持ちをどうやって伝えようか…と考えるそんな時間も、素敵ですね。

今回は、贈り物やお花のアイデアはもちろん、ちょっとした工夫で気持ちを伝える方法をご紹介します。



王道だけど嬉しい!お花のプレゼント

母の日といえば、やっぱり定番は「カーネーション」。でも最近は、バラやアジサイ、リース型の花束など、選べる種類も色も豊富です。


例えば

  • 淡いピンクのカーネーション+グリーンの組み合わせ → 上品でやさしい印象

  • バラのミックスブーケ → 華やかでゴージャスな雰囲気に

  • プリザーブドフラワー → お手入れ不要で長く飾れるのも魅力!


生花だけでなく、フラワーアレンジメントやハーバリウム、ドライフラワーなども人気なので、贈る相手の好みに合わせて選べるのも嬉しいところです。



ギフトに迷ったら“ちょっと特別”を意識してみる

「毎年似たようなものになってしまう…」という方は、“ほんの少し特別”を意識してみてはいかがでしょうか。


  • ちょっと高級な紅茶やコーヒーセット

  • 地元で人気の焼き菓子やジャム

  • 日常づかいできる上質なハンカチやエプロン

  • アロマキャンドルや入浴剤などリラックスグッズ


「いつもは買わないけど、もらったら嬉しい」そんなアイテムを選ぶと、気持ちがしっかり伝わります。



ものより“時間”をプレゼントするのも素敵

ギフトを贈るだけでなく、一緒に過ごす時間も立派なプレゼントになります。


  • 一緒にランチに行く

  • おうちでお茶をしながらゆっくり話す

  • 手作りスイーツやごはんをふるまう


忙しい毎日だからこそ、落ち着いて話す時間って意外と貴重ですよね。感謝の気持ちは、言葉で伝えるのがやっぱりいちばん伝わります。




まとめ

母の日の贈り物に「これが正解!」なんて決まりはありません。大事なのは、「ありがとう」の気持ちを、あなたらしいかたちで伝えること。

お花でも、ちょっとしたプレゼントでも、一緒に過ごす時間でも、きっとその想いは伝わります。今年は少しだけ早めに、母の日の準備をはじめてみませんか?





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